『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版が10月15日にリリース決定
『アークナイツ:エンドフィールド』のSteam版が10月15日にリリースされます。同じ日に配信された特別番組では、新バージョン「丹青渡」も発表されました。新オペレーター「スー」「ミンホ」の実装、倉庫から設備を直接置ける機能、期限切れ理性回復剤の自動変換といった改善が含まれます。Steamで始めたい人は、この日付で遊び始めることができます。

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『アークナイツ:エンドフィールド』のSteam版が10月15日にリリースされます。同じ日に配信された特別番組では、新バージョン「丹青渡」も発表されました。新オペレーター「スー」「ミンホ」の実装、倉庫から設備を直接置ける機能、期限切れ理性回復剤の自動変換といった改善が含まれます。Steamで始めたい人は、この日付で遊び始めることができます。

NCは10月5日22時に『AION2』を正式リリースしました。Steam版の最大同時接続プレイヤー数は約40万人です。腹部の膨らみまで調整できるキャラクタークリエイトと、空を舞台にしたオープンワールドが特徴です。始めるならプレイヤーが多い今の時期が適しています。

13年ぶりにフル日本語吹き替えで登場した『Gears of War: E-Day』のPC版を、Game*Sparkが検証しました。RTXメガジオメトリによる陰影表現は美しい一方、RTX 5090でも4K最高設定は負荷が高く、遅延も気になる点として挙げられています。PC Gamerのレビューは射撃の手触りを高く評価しつつ、キャンペーンの展開は鈍いと指摘しました。購入前に、自分の環境で設定をどこまで上げられるかの目安になります。

地球環境保全シム『Save the Earth』が、1週間後に有料版へ移行すると発表しました。移行前にSteamでライブラリに追加しておけば、有料化した後も無料で遊べます。少しでも気になるなら、今のうちに追加しておくと損がありません。

『ダークアリズン』の発売を前に、『ドラゴンズドグマ 2』の大型アップデートが発表されました。要望の多かったハードモードが追加されます。PC版はFSR 3のフレーム生成に対応するため、GPUの性能に余裕がない環境でもフレームレートを上げやすくなります。

Battlestate Gamesは10月6日、パッチ1.2.0.0を配信しました。PvEモードではプレステージが実装され、PMCボットもすぐに倒れることが減りました。ボットの装備もレベルに応じて豪華になります。メンターシッププログラム「EXFIL Brothers」も追加され、ソロでPvEを遊んでいる人ほど変化を感じやすい更新です。

The Fun Pimpsは10月6日、アップデート「V3.3.0 Stable」を安定版として配信しました。バックパックが正式に実装され、インベントリは最大96スロットまで広がります。物資を集めて持ち帰る場面で、荷物整理に追われることが減ります。

Easy Anti-Cheatにドライバが弾かれ、『Apex Legends』や『VRChat』が起動しなくなった事例を、AUTOMATONが2か月かけて調べました。原因は、昔インストールされたソフトが残していたドライバでした。配布したメーカーはすでにゲーミング事業から撤退しています。アンチチート採用タイトルが突然起動しなくなったときに、原因を探る手がかりになります。

5月にUE5版として生まれ変わった『Conan Exiles Enhanced』に、「巨人の王の遺産」アップデートの第2弾が配信されました。あわせて本編が半額になっており、セールは10月9日午前2時に終わります。新しい要素が入ったタイミングで安く始められます。

直前に延期されていたラーメン店経営シム『Japanese Ramen Simulator』は、Steamの審査を終え、10月9日17時に早期アクセス版の配信を始めます。マルチプレイにも対応しています。延期の発表で予定が分からなくなっていた人も、今回の発表で配信日時が確定しました。

10月23日に発売予定の『Call of Duty: Modern Warfare 4』について、Activision Blizzard JapanがDMZモードの情報を公開しました。DMZはPvPvE形式のエクストラクションシューターです。マルチプレイ以外の遊び方を重視する人には、予約するかどうかの判断材料になります。

『Braid』『The Witness』を手がけたJonathan Blow氏の新作『Order of the Sinking Star』が、10月8日に発売されます。4Gamerのインタビューで同氏は、続編を一度も作らず、1本に10年をかける開発スタイルについて語りました。前2作を遊んだ人にとっては、発売日を前に新作の背景を知る材料になります。
